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貸出品所在を簡単操作でしっかり把握!!

EMS-KASIDASI(HT貸出管理システム)概要

さまざまな物品の貸出・返却情報をハンディターミナルを利用して取得を行うことにより、貸出状況の管理を行えるシステムです。
貸出を行っていない保管製品の棚卸も行えます。

モノ/データの流れ

モノ/データの流れ

システム導入 4STEP

システム導入 4STEP

STEP01 マスター登録

製品マスタ:シリアルNOをキーとして扱い、形式・品名・メーカー、棚番・備考の登録が行えます。
貸出先マスタ:貸出先情報(貸出先ID・貸出先名)の登録が行えます。
担当者マスタ:担当者情報(担当者ID・担当者名)の登録が行えます。

マスター登録

STEP02 バーコード整備

貸出管理システム内のバーコード印刷画面より、貸出品のバーコードを発行します。
発行したバーコードは貸出品もしくは棚へ貼付します。
※印刷を行った用紙をまとめることでバーコードブックとしての利用もできます。

バーコード整備

STEP03/STEP04 バーコード読込・パソコン転送

バーコード読込・パソコン転送

貸出管理システム画面

環境設定01

初期設定・・・フィールド名、データーメンテナンス、最適化の設定、パスワードの設定を行います。
ハンディ設定・・・使用ハンディターミナルの選択、送信ユニットの設定、通信COMポート設定、
                      ハンディターミナルへのプログラム転送、ハンディターミナルの環境設定、
                      読取動作の設定、設定送信が行えます。

工程管理システム画面

環境設定02

その他のオプション・・・ハンディターミナルのデータ入力順の設定、製品画像の格納フォルダ、
                               拡張子の設定を行うことができます。
バックアップ設定・・・貸出管理システムのデータのバックアップ設定が行えます。

工程管理システム画面

ご紹介資料はこちらからダウンロードできます。

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