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第11回自動認識展大阪 展示会レポート

2014年2月12日~13日、マイドーム大阪にて、関西で唯一の自動認識専門展示会「第11回自動認識総合展 大阪」が開催されました。

今回、ウェルキャットブースでは、『グローバル&ワイヤレスソリューション』と題しまして、新製品と各種ソリューションを展示致しました。

大変多くのお客様にご来場頂き、誠にありがとうございました。

新製品 在庫管理パッケージ 【Real Stocker】

・在庫問合せに迅速に対応できていない
・棚卸のたびに在庫が合わない
・出荷準備のために該当商品を倉庫内で探し回る
・棚が有効活用できておらず通路等に在庫が積まれている

このようなことでお困りではありませんか?

理論在庫と現品の不一致の原因は、主に 『目視』、『手書き』、『手入力』と言われます。
ハンディターミナルを利用することで、正確な入力を支援し、さらに無線ハンディターミナルを利用することにより、リアルタイムな情報管理を実現します。
導入しやすいコスト感も魅力です。

在庫管理パッケージ 【Real Stocker】については弊社営業までお問い合わせ下さい。

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簡易検品パッケージ 【Real Checker】

・誤納、誤配防止対策を早期実現しなければならない
・初めてハンディターミナルを使うため低コストでテスト導入したい
・既に導入済みシステムと連携したい
・海外でも国内と同じ仕組みを導入したい

このようなことでお悩みはありませんか?

簡易検品パッケージ【Real Checker】は、検品用途以外にもアイデア次第で様々な業務に適用できます。

例えば・・・
・上位システムの理論在庫をインポートして棚卸
・来場予定データをインポートして来場者管理
・検査項目データをインポートして品質検査管理
などなど、予定と実績を照合させる仕組みであれば応用可能!

もちろんカスタマイズ対応もOK!

【Real Checker】については弊社営業までお問い合わせ下さい。

会場では、アパレルタグの多段バーコードを、XIT-221-Gの機能であるマルチスキャンを取り入れた検品デモを展示。
読み取り作業の効率化を体験頂きました。

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難読バーコードの読み取り改善

・摩耗したバーコード(カスレ)
・ダンボールに印刷された低コントラスト  
・曲面に印字、貼付された湾曲バーコード
など、読み取りづらかった“難読バーコードの読み取りを改善。
多段印刷されたバーコードやQRとJANのように一次元・二次元が混在した状態で複数バーコードメディアを一括読取り。
さらなる作業性UPをサポートします。
また、同モデルの海外認証取得モデルもラインアップ。

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ハンガー吊りの商品を一括読み取りで棚卸効率を飛躍的に改善

棚卸のたびに商品タグのバーコードを一点一点読み取る作業は煩雑であり、商品の陳列状態によっては屈んだり、背伸びしたりと大変。
UHF帯RFIDなら非接触かつ一括読み取りが可能になり、業務効率を飛躍的に改善します。

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名称 第11回 自動認識総合展 大阪別ウィンドウ
日時 2014年2月12日(水)~13日(木) 10:00~17:00
場所 マイドームおおさか 1階展示場別ウィンドウ
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-5
小間番号 1
主催 一般社団法人日本自動認識システム協会
入場料 無料(主権者サイト事前登録者・招待券持参者)

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