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「第19回 自動認識総合展」展示会レポート

ウェルキャットは2017年9月13日(水)~15日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されました「第19回 自動認識総合展 ID First ~IoTはIDから~」に出展いたしました。
多くのお客様にご来場頂きまして、誠にありがとうございました。
製品に関するご質問や、導入に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。

開催期間 2017年9月13日(水)~15(金) 10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト 東6ホール
ブースNo A-65
公式URL http://www.autoid-expo.com/tokyo/
出展内容 新発売!「使いやすさ」と「読取り性能」が更に進化、
IoT時代の新型ハンディターミナル『XIT-320-R』、『XIT-320-M』
ハンズフリーオペレーションを実現する『WIT-220-N/NR/M』、『WIT-250-N』
検品、照合、在庫管理、生産管理といった業務用パッケージソフト
『RealChecker』、『RealStocker』、『POKALESS』

出展製品紹介

ワイヤレス二次元ハンディターミナル「XIT-320-R」

徹底的に速さを追求したワイヤレス二次元ハンディターミナル・XIT-320-R。Bluetooth4.2(BLE)を標準搭載し、ビーコンを利用した位置検出やスマートフォンとの連携を容易に実現。IoT時代の新型ハンディターミナル。

ニ次元ハンディターミナル「XIT-320-M」

一次元/二次元メモリ(データ蓄積型)ハンディターミナル。Bluetooth Smart Readyに対応し、BLEビーコンによる位置検出、タブレットやモバイルプリンタ機器との連携も可能。バッチ運用に最適なモデル。

二次元ウェアラブルターミナル「WIT-220-N/WIT-220-NR/WIT-220-M」

徹底した携帯性を重視し、軽量・コンパクトを実現しながらも、ハンディターミナルと同等以上の機能を実装。
ハンズフリーオペレーションを可能にし、ハンディターミナルを超える運用の効率化と安全性の向上を実現する二次元ウェアラブルターミナル。

HF帯RFIDウェアラブルターミナル「WIT-250-N」

HF帯ICタグの読取りと書込み機能を軽量・コンパクトなボディに搭載。
手に持つ必要がなく、両手を使ったスムーズな作業を実現するHF帯RFIDウェアラブルターミナル。

簡易検品パッケージシステム「RealChecker」

無線ハンディを利用した検品/棚卸/工程進捗/不良集計/来場者管理など様々な業務に適用。 短期間・ローコストでシステム構築が可能。海外対応版もご用意。

在庫管理システム「RealStocker」

バーコードや二次元シンボルを利用した在庫管理を短期間で導入することが可能。低価格でありながら倉庫業務に必要なピッキング検品、棚間移動、ロケーション管理の他、先入先出機能も標準装備。

照合パッケージシステム「POKALESS」

現場の”ポカミス”を防止!単純照合(1対1)から組み合わせ照合(1対n、n対n)まで幅広く対応。
対象業務:かんばん照合(自動車)、与薬照合(医療)など。

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ウェルキャットは、バーコードリーダー、RFIDリーダライタ、ハンディターミナル、無線ハンディ等の販売、ソリューションを行っています。