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「第14回 自動認識総合展 大阪」出展レポート

ウェルキャットは2017年2月2日(木)~3日(金)までの2日間、マイドームおおさかで開催されました、
「第14回 自動認識総合展 大阪 IoT時代のKeyテクノロジー」に出展いたしました。
多くのお客様にご来場頂きまして、誠にありがとうございました。

製品に関するご質問や、導入に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。

開催期間 2017年2月2日(木)~3日(金)10:00~17:00
会場 マイドームおおさか(アクセス)1階展示場
ブースNo 1
公式URL http://www.autoid-expo.com/osaka/
展示内容 IoT時代の新型ハンディターミナル『ワイヤレス二次元ハンディターミナルXIT-320-R』
ハンズフリーオペレーションを実現『WIT-220-N/NR』『WIT-250-N』
WITシリーズ開発ツール『HaiSurf3』
ウェアラブル用5250エミュレータ『Wearable5250』
生産管理、照合業務用パッケージソフト『EMS-KOUTEI』、『POKALESS』

出展製品紹介

ワイヤレス二次元ハンディターミナル「XIT-320-R」

徹底的に速さを追求したワイヤレス二次元ハンディターミナル・XIT-320-R。Bluetooth4.2(BLE)を標準搭載し、ビーコンを利用した位置検出やスマートフォンとの連携を容易に実現。IoT時代の新型ハンディターミナル。

二次元ウェアラブルターミナル「WIT-220-N/WIT-220-NR」

徹底した携帯性を重視し、軽量・コンパクトを実現しながらも、ハンディターミナルと同等以上の機能を実装。
ハンズフリーオペレーションを可能にし、ハンディターミナルを超える運用の効率化と安全性の向上を実現する二次元ウェアラブルターミナル。

HF帯RFIDウェアラブルターミナル「WIT-250-N」

HF帯ICタグの読取りと書込み機能を軽量・コンパクトなボディに搭載。
手に持つ必要がなく、両手を使ったスムーズな作業を実現するHF帯RFIDウェアラブルターミナル。

ウェアラブルターミナル開発総合パッケージ「HaiSurf3」

ウェアラブルターミナルの開発から運用までサポートするミドルウェア。アプリケーションの画面作成、遷移定義、イベント定義をGUIを利用した簡単な操作で行う事が可能。

ウェアラブル用5250エミュレータ「Wearable5250」

IBM System i (i Series、AS/400)とダイレクト通信可能なウェアラブル用5250エミュレータ。
PRGで開発されたシステムをウェアラブルでエミュレート。
既存の開発リソースを有効活用しコストを抑えて無線システムの導入が可能。

照合パッケージシステム「POKALESS」

現場の”ポカミス”を防止!単純照合(1対1)から組み合わせ照合(1対n、n対n)まで幅広く対応。
対象業務:かんばん照合(自動車)、与薬照合(医療)など。

工程管理システム「EMS-KOUTEI」

究極にシンプル!バーコードによる工程管理システム。ウェアラブルターミナルを利用して工程の開始・終了情報を取得し、工程の実績収集を行えるシステム。

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